決算、読書、2019/12コロからの推移

株と育児と禁煙と読書の日記。

【乱高下】 【中国株】 5月24日 ダウ+600 翌日日経ー253 ダウー600⇒+50

【マクロ】ユーロと、円高の様子、豪ドル、元が下落

時価だいたい

アップル300兆円 サウジアラム湖 250兆円 マイクロ祖父 240兆

アマゾン 200兆 アルファ 190兆

 

【中国】1HKドル=16円

テンセン〇

時価:50兆(2021年は100兆円)

340HKドル 2018年の価格ほど。PER:12 PBR3

300はなかなかわれないとは思っているが。

 

BYD 時価:1.6兆

中国系では、下落していない。

PER:217 PBR:7

 

 

 

 

アリババ

時価:(2021年は80兆円)

 

シャオ

 

2023 5 経済安全保障

【投資】

供給網強化、インフラ安全、軍事系の特許非公開化、先端技術進める

半導体、医薬品、電池とかの部品、原料を他の国に依存しすぎていないか?

⇒国が確認する

対象企業は国から金融支援あり

 

②電力、通信、金融などのインフラ

重要機器を導入するとき国が事前審査できる

サイバー攻撃とかに対抗

 

③現状、軍事系でも特許出願時は1年半後に公開されていた。

結局海外で使用されることになる。

今回は非公開とされ、本来特許使用料とか発生する可能性があるものは、国が補填する。

⇒T芝とか、重工とか研究系?国の補填がどの程度かわからないが。

 ライセンスーとかで公開しまくっていたものとかも、自分の企業で稼ぎにできるのかな。

 

④宇宙、AI、量子

国でカネは前からだしていた。共同研究として、集まって協議する場を設ける。かわるのか?

 

情報もらしたら、罰則2年以下、100万円以下!?

ということは?

 

フロンては、原材料がどこからきているかとかの調査をAIで行い、企業から問い合わせが増えていると。

そこで、あの決算予想数値か?

aiだけではないが、グロースは2年間ぐらい下落中。

他aiもみたが、ほぼゆっくり下落し、底が不明。

正直、すでに日本がかてる分野ではないのかもしれないと感じるが、g、とかt、a世界企業が大きすぎる。

リスクとるほうが面白いが、日本企業であれば、下請けの位置がよいと思う。

fとか。

a,gの受託業務的位置。

それ以外は、投資対象としてはきつい。

介護のaiはもしかしたらと思うが、競合多い。

 

農業、観光だけは、何とかなると思っているが、これも一方的に下落。

自動車とか円安影響の強い業種、半導体とかの部品、装置とかは堅調だが。

 

2022・5.21 【キノコ】ホクト、雪国、一正かま、多木

【投資】4銘柄、米国企業で農業機材とかの来季予想はほぼ全滅っぽい決算がでいていることからも、農業は厳しい様子。ここまでずっと売られ続けていた。個人はかっていた様子もある。インフレ、食料問題とかがメディアでながれていたが、結局野菜とか値段が下落している。国産肉とかも、結構安い。きのこは全面安。去年のほうが高い。

 

ホクト 1379

唯一下落が少ない銘柄

時価:641億 売上740億⇒710億 営利:60⇒20億

野菜相場安、きのこも安い 減収減益

国内500億⇒460億 営利:70⇒28億

海外50億⇒60億   営利:6⇒6、5億

ぶな47000トン

エリ19000トン

マイ15000トン

tその他5000トン

海外事業

アメリカ 赤字 16億⇒22億 営利ー2億⇒ー2億

台湾 営利4億

マレーシア 赤字

アジア以外は微妙。

 

2023予想

700⇒780億 営利20⇒30億 当期純利25⇒18

EPS80⇒56

現在1911円 予想1100円 売り推奨かな。

海外展開をやってはいるが、あまり軌道にのっているかは微妙。

他企業だが、豆腐はうまくいっているのに。

来期ドル円116円で見込み。で、3億の赤字。海外展開は難しいのかな?

きのこ価格は年々安くなっている。

参入障壁低いのか。生産量が上昇しているのか。

他業種からの参入多いか。

2023、4月の計画を下回って推移している。売上も微妙。

ただ、ホクトのHPは他と比較すると、素晴らしい。

他が微妙というのもあるが。

 

 

2022/5/19 【ダウ-1300、夜間日経-800】の翌日 5月2週は海外、銀行、生保-8000億 個人とかは少し買い

【投資】

5/9~5/12 は海外の売りがすごかった様子。-8000はかなり。

5月1週目までは、買いできていたみたいで、一気に売り転換。

6/25~1Wは買いの状態になる予定。

 

で、日本は寄り付き26150(-750)⇒後場は少し強く始まり26400(-500)で引け。

ダウは-50~+80あたりをうろうろ。

上海はよりで、3045(-30)から世界がマイナスのなか+10までゆっくり上昇。

あわせて、アジア全体がゆっくり上昇。-1~2パー以内でおさまりそう。

 

引け後はダウがよわめ。

少し円高原油は底堅く、アジアはゆっくり上昇。

欧米のCFDが弱い。

 

5/13 【決算】飲食:APC、東京一番○〇、ラクオリ〇

【投資】

5/19 全体が暴落するかな。

前日ダウ-1350

夜間日経-800

 

APHD

決算はかなりきつい。上場基準とかもろもろで、純利黒字+0.3億

売上80億 前年と変わってない。通常時は200億だっただけに、ほぼ休業状態。

拡大防止金:38億 雇用調整14億 休業特別損失14億

 

営利-36億⇒-37億 悪化!?

自己資本比率4.7パー

6次産業だったが、生産、流通も資源高できつそう。

酒は無理だし。

時価:40億

底堅い動きだが、これ以上下落すると、やばいかな。

 

東京一番 第二Q

時価:53億 売上:33億 営利:-0.1 経常:3

コロナ前より売上増加。

 

 

【アメリカ決算シーズン】5/18 日経+251 世界も上昇⇒夜間0時以降ダウ-1200

【投資】

バフェ〇が大量に買いをいれている。

当面は金利を織り込み上昇。

とか、だれだれが買い!というアナウンスが頻繁。

 

で、世界が連続で上昇後、急落。-1200

すべてのセクターで下落。

前日半導体がS高とか、S高多かったため、ひさんな感じになりそうだが。

日経が-700

ダウが-1300

くらいでおさまりそうだが。

 

今回は決算よくても、そこで売りが正解か。

決算前日に8割売り。2割を決算後上昇すれば売りか。

 

にしても、上海のアリとか点とか結構きつい。

前日に中国がIT系へ緩和するようなことで、かなり上昇していただけに。

暗号も下落していた。

ドル円129.5⇒128.2 ほぼ円高

原油 112⇒107 資源が下落。

天然ガスは下落せず。

成長鈍化。

 

ko-e-さん、はるさんの買わず、売らずが正解か。